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トロン・ミラン
声 - 向殿あさみ / 小宮和枝(劇場版)
第27話に登場した、WMカプリコ・タイプを駆るソルトの女性戦士。一人称は「ボク」の男勝り。逆立った髪とツヤのある唇がトレードマーク。ギャリアの武器を買い付けに来たジロンと1丁のバズーカの取り合いとなり、ジロンと果し合いを行なう。生身の肉弾戦ではしなやかな身のこなしでジロンを翻弄し、ウォーカーマシン戦でもダイクに『カプリコの癖を知り尽くしている』と言わしめる動きで、慣熟していなかったとはいえ、ジロンの乗る最新型のギャリアを圧倒した。果し合いの最中にアイアン・ギアーとホーラとの交戦に巻き込まれるが、ホーラがイノセントの仕掛け人と知ると、「イノセントに逆らうことではちょっと知られた女」と名乗ってジロンに助太刀する。ほぼ敵は全滅、と思われたが倒したウォーカーマシンの銃座だけが生きており、不意打ちのような形で死亡。結果としてバズーカは彼女の遺品としてジロンのギャリアが使うこととなった。たった1話だけのゲストキャラだったが、終始ジロンを凌駕したその強さと死に様は強烈な印象を残し、また作画も湖川友謙が1話以来久しぶりに作画監督を担当、さらに関西地区では甲子園中継のために彼女の登場話が放送されなかったことも相まって、アニメ雑誌で「幻のトロン・ミラン様」と呼ばれるほど人気が沸騰。そういった点への配慮もあり、劇場版ではカットされずに長い尺で出演している。
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戦闘メカ ザブングルの登場人物 - Wikipedia (via toronei)

(via nyarguy)

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noahberkley:

Lose poses by Kinu Nishimura for Street Fighter 3 Next Generation. Stilling waiting for an arcade fighter with battle damage and stamina bars in game. 

(Source: sfgalleries.net, via lj7stkok)

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(Source: shitdisco, via lj7stkok)

nebulousflynn:

Loops of 2013

Never too late to do your own recap of the previous year. None of that auto best of stuff for me.

Who knows what GIFs  2014 will produce!

(or if tumblr will let us upload them..)

(via lj7stkok)

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「本日いらしているお母さんお父さん方は、なんでお子さんがTVゲームに『ハマる』のか、全くわからない方がほとんどだと思います。今日はその辺りについて、TVゲームを作っている側のワタシが、その仕組みについて解説させていただこうかと思っています。なにせ、子供をゲームにハマらせようと、あれこれ知恵を絞っている悪人(笑)というか張本人なワケですから、これ以上に的を射た話はないと思いますよ。それではご静聴よろしくお願い致します。

「まずお話を始める前に、ちょっと皆さんに質問をさせていただきたいと思います。よーく思い出してから答えてくださいね。――昨日、お子さんを『褒めた』という方、いらっしゃいましたら挙手願えますか?それじゃあ、もうちょっと範囲を広げて、今週、お子さんを『褒めた』という方?

「どうやら、あまり多くはないようですね。いや、なんでそんな質問をさせていただいたのかというと、実はここに、子供がゲームにハマる本質があるんですよ。最初っから手の内バラしちゃってますけど(笑)。

「実はTVゲームというのは、遊んでいる人間を『褒める装置』なんです。問題を出して、成功したら褒める。失敗したらペナルティを与える。我々はこれを『ゲーム性』と呼んでいますが、これがまさに、TVゲームという装置の本質なんです。

「誰だって、褒められれば嬉しいですよね? ところが実生活では、褒められる体験というのはあまりにも少ない。お母さん方、お子さんを叱ってばかりいませんか? 『またイタズラばかりして!』とか、『悪い点ばかり取ってきて!』とか。叱る方ばかりが多くなって、褒める方というのはついつい疎かになりがちです。

「でも、ゲームを作っている我々は、なるべく『褒めよう褒めよう』と思いながらゲームを作っているんですよ。毎日褒めたい。毎回褒めたい。出来れば『10秒に1回』、いや『60分の1秒に1回は褒めたい』、そう思いながら、プログラムを作っているんです。さすがに親御さんでも、60分の1秒に1回褒めるのは難しいでしょう(笑)。疲れちゃいますもんね。でもゲームというのはコンピュータですから、疲れずに褒め続けられるんです。

「とは云っても、褒められるだけじゃ飽きちゃいますよね。人間というのは刺激に慣れる習性がありますから、褒められ続けると『またかよ』とウンザリしちゃう。そこで我々は、出来る限り色々な行動に対して褒めようと、手を変え品を変え、色々なバリエーションを用意しているワケです。

「例えばさっき、『またイタズラばかりして!』と云いましたけれど、我々は、同じイタズラでも、創意工夫のある『褒められるべきイタズラ』というものがあると考えてます。大人からしたら、どう見てもイタズラはイタズラで、叱るしかないんですが…というかワタシだって叱りますけど(笑)、でもゲームの中では、創意工夫に対して褒めてあげる。これは、実生活ではあまりないコトですし、だからこそ、子供が惹き付けられるんですね。

「そしてもう一つ、ちゃんと叱ってあげる、というのも重要です。『ちゃんと叱る』というのは、実はすごく難しいコトなんです。子供がハマるよく出来たゲームというものは、ちゃんと叱るのが上手いゲームなんです。ここでは『叱る』と云ってますけど、要は『ペナルティを与える』というコトですか。『なんで失敗したかを理解させながらペナルティを与える』これはとても難しいコトなんですけれど、それが出来れば逆に『褒める』コトも活きてくるワケです。『褒める』と『叱る』とがペアになると、ものすごい威力を発揮しますね。

「ここで注意していただきたいのは、あくまでも『褒める』のがメインだというコトです。よく出来ていないダメなゲームのコトを『クソゲー』なんて云いますが、クソゲーの大部分は、叱るのが下手だったり、褒めてくれなくて叱ってばかりのゲームだったりします。あるいは、絶対に達成出来ないような目標を与えて、全く褒めてくれないゲームなんかもそうですね。子供はクソゲーに見向きもしませんから、やっぱり『褒める』のが重要だというコトです。

「クソゲーと云えば…たくさん褒めてくれるゲームであっても、クソゲーと呼ばれて、子供が見向きもしないモノがあります。それは『ルールがはっきりしない』モノです。褒められたんだけど、なんで褒められたのかわからない、とか、さっきは褒められたのに、今度は褒められなかった、という類のモノですね。子供は不公平に扱われるコトに対しては敏感ですから、こうしたモノは好みません。最近では少なくなってきましたが、昔はこうしたクソゲーがたくさんありました。

「お母さんお父さん方、その日の気分によって叱り方や褒め方を変えてはいませんか? それではまるでクソゲーと一緒で、叱っているコトにも褒めているコトにもなりません。むしろ、子供を混乱させるだけです。そうした態度を取れば取るほど、子供は、良く出来たゲーム、つまり『ちゃんと褒めて、ちゃんと叱ってくれるゲーム』に向かうコトになるでしょう。

「それでは、今日はこの辺にしておきましょう。なんだか、どこかで聞いたような教育論っぽくなってきましたけれど、これは、子供向けゲームを作っているワタシの実感として、同じ結論に達しているというコトです。

「次回は、親御さんが『子供とゲーム』に対してどのような態度を取るべきか、ゲーム制作者としてのワタシの考えを述べさせていただきたいと思います。本日はご静聴ありがとうございました」

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六百デザインの「嘘六百」: 時折綴る「子供にゲームをさせよ論」のコト (via puruhime) (via peckori) (via chaosszap) (via atorioum) (via umumu) (via sho235711) (via ssbt) (via mawari) (via quote-over100notes-jp) (via gasarak) (via tra249) (via dropoutsurf) (via oldadman) (via akanesato)

bnk-u:


The Summers Family Tree

サマーズ家知らない人いっぱいおる…

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サマーズ家知らない人いっぱいおる…

(Source: xcyclopswasrightx, via lj7stkok)

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silencegotblownapart:

Don’t even lie and say this didn’t make you smile

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